節電の意識が高まる。

私は鹿児島に住んでいます、しかし、鹿児島は宮崎県のお隣なのに日照量は宮崎県に比べて少ないのです。
しかし、私は前々から太陽光発電を設置して自前の電気で生活したいと思っていたので決心しました。
私は住宅ローンを抱えています、まず住宅ローンの借り換えによって、太陽光発電を設置できる資金を手に入れました。
住宅ローンの借り換えでお金を手に入れたわけではなく、月ずきの返済が少なくなった分をソーラーローンの返済にまわせるという意味です。
電気料金の減額と売電によっての経済的効果は、ソーラーローンを利用してもなおメリットがあります。
太陽光発電は維持費はかからないので、設置するだけで発電して売電してくれます。
買電は夜間電力を安くして、夜間は買電ですがかなり電気料金は安くなりました。
できれば自家発電した電気は全部自宅で利用したいので、蓄電装置も考えていますが、まだ結構高くて尚且つ能力的にはまだまだです。
10年返済のソーラーローンが終わるころ、蓄電装置も性能が良くなり、尚且つ安くなっていることを期待しています。